2012-01-28

クリボウの Blogger Tips: Blogger ダッシュボードで、投稿の +1 された回数と +1 したユーザーが確認可能に

Googleに支配される世界...でもいいや!便利だもんw

クリボウの Blogger Tips: Blogger ダッシュボードで、投稿の +1 された回数と +1 したユーザーが確認可能に: Blogger の新インターフェースのダッシュボード「投稿」ページから、投稿の +1 された回数が確認できるようになりました。 Get a pulse for the posts your readers like most with the ...

世界的に有名なウェブデザインマガジン Dezeen の本を買う


Dezeen』デザインウェブマガジンで世界でとても有名です。
Dezeen Book of Ideas』 は、2011年11月で5周年。その記念とし初めて本となりこれまで紹介されたプロジェクトの中から116作品を選出し、この本のためにテキストも書き直されました。
同時に『London Design Guide』はロンドンの140ものスポットが紹介されています。

学生時代にコンピュータでいかに美しく速く曲面を描くかを研究してたり、今は広報関連業務も範疇に入っていたりと、デザインにかかわりとても興味があります。
いつでもどこでも見たいからKindleStoreとかiBookStoreで探したけど売ってなかった...
ということでAmazonで注文したw
届くのが楽しみ♪

いいな!今の大学。新しい学び・知の空間が続々と

http://www.komcee.c.u-tokyo.ac.jp/

東京大学にて「KOMABA CENTER FOR EDUCATIONAL EXCELLENCE」がオープンしています。
コンセプトは、3つ。
・学びの空間=アクティブラーニング
自ら考えて判断する。仲間や教員と議論しながら互いに切磋琢磨する。
・知の泉=滞在型の学びのオアシス
知に出会う・知とふれあう。
・ゼロ・エネルギー・ビル=先進的な環境教育
快適さの追求と環境負荷への配慮。


http://library.yonsei.ac.kr/main/main.do;jsessionid=F0C56DAE78C75744A5075543351473A7?sLang=en
韓国の延世大学は図書館で新しい知の探求を目指している。
Samsungがバックアップし、従来の図書館からメディアセンター化し、知を刺激し新しい知を生み出す空間作りをしている。

知識詰め込み型から自ら課題をみつけ、解(ゴール)を設定し、その解への手段と道筋を考え、実行する。そのような学びは空間設計から始めている教育機関が多い。

ただし、空間を整えた先には、孵化しそうなアイデアを如何にアジャイルさせるか、教える側、支援する側の充実も必要。

やっぱり予算がいるな...


2012-01-27

Google Japan Blog: より多くの方に Google+ をお使いいただけるようになりました

知らんかった(^^ゞ
Google Japan Blog: より多くの方に Google+ をお使いいただけるようになりました: 2012 年 1 月 27 日 Posted by Google+ チーム 本日より、13 歳以上 18 歳未満の皆さんも Google+ にご参加いただけるようになりました。 これまで参加登録は 18 歳以上の方に限られていましたが、世界のインターネットユーザーの中...

2012-01-22

2/16(木) 国際シンポジウム開催:遠隔教育とeラーニングにおける学習評価

http://www.code.ouj.ac.jp/sympo-2012/
放送大学「遠隔教育とeラーニングにおける学習評価」


テーマ:遠隔教育とeラーニングにおける学習評価
日時 :2012年2月16日(木)10:00~18:00 懇親会(会費制)18:15~
場所 :幕張メッセ国際会議場会議室201号室(JR京葉線「海浜幕張駅」下車、徒歩5分)
費用 :無料
言語 :英語(英日同時通訳付き)
概要 :
情報コミュニケーション技術(ICT)の活用により、高等教育において学習者中心主義や構成主義に基づく教育パラダイムへの変換が海外で推進されている現在、授業や学習の在り方とともに、その成果の評価の仕方も問われてきています。学習活動自体が多様化するとともに、多様化した学習活動の成果を適切に評価する方法も考えていかなければならないのです。特に、遠隔教育やeラーニングといった、教室内における対面授業を主としない学習形態においては、学習に対する評価といったものが、単に単位認定や成績付与といった意味合いのみならず、学習者の学習へのフィードバックといった意味合いをも持つようになります。学習評価について考えるとき最も重要になってくるのが、「何を」評価するのか、ということです。ある意味では、学習評価の方法によって、教育の質が変わってくるとも言えるでしょう。本シンポジウムでは、英国、オーストラリア、カナダ、韓国、そして日本国内から有識者を招いて、教育の質を高めるための学習評価において我々は何を考えるべきなのか、それぞれの研究や実践から得た知見を基に講演をしてもらい、多様化する学習活動における総合的な評価についての議論を深めます。

***

行きたい。
お世話になった岡部さんに数年お会いしていないし。

議事をつとめている会議があって参加できないけど調整してみるか。

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